一点の曇りもないとはこういうことを言うのでしょう。

木陰にブルーシートを敷いて目の前に広がる景色をひとりじめです。

大阪城がデーンと偉容を誇っていました。

かえって、大阪市内のほうが大きな木があり落ちついた風景があるものです。

おむすびやおかず、おつまみなどを入れて、

ビールも忘れずにキャリーバッグに押し込んで、

電車でやってきました。

ミニパーティーが始まりました。

孫たちもおおはしゃぎです。

みんな日焼けしたのではないかな・・・・・・

大阪城

見る角度でなんだか雰囲気が変わって見えました。

よ~いどん

疲れをしらない〜