高血圧や糖尿病の予防のためには「8千歩」、骨粗しょう症の予防には「7千歩」。

年をとると歩幅は狭くなりがちです。歩数だけではなくて「中強度」の歩行を

組み合わせるとことが重要だといいます。普段より速めに、大股で、背筋を伸ばし、

腕を大きく振って力強く歩く。少し息がはずみ、「会話ができるが歌えない」と

いうのが中程度の目安らしいです。

普段と変わらずにゆっくりと、歩幅は年相応に、背筋を伸ばして行きたい。

腕はそこそこ小振りで、息は散歩中にだれかに逢っても十分に話ができる速度で、

そこそこ毎日、楽しんで歩いています(笑)

駅前

 

 

 

 

 

 

紅梅が咲いてきました。

神社の紅梅

 

 

 

 

 

いい天気

竹林

 

 

 

 

 

 

平和の塔モニュメント

公園

 

 

 

 

 

 

動物は見ています。

 

 

 

 

 

 

四季のなかを今日もまた・・・・・・

散歩道