ゆず風呂に入ったのも、ついさきほどのことでした。

今年も 残り少なくなりました。

もういくつ寝ると、おしょうがつ〜

小さい頃は新年がやって来るのを想像するのが楽しかった。

新年の準備のあわただしさに

普段とはちがう日常を見つけていました。

前掛けをして煤払いをする父親の姿が瞼に浮かんできたりします。

また、年を重ねて、

だんだんとアラコキに近づきていきます(笑)

冬の空

 

 

 

 

 

 

 

 

近くの神社の風景です。

社殿

 

 

 

 

 

 

 

春夏秋冬通いました。

社殿

千羽鶴

 

 

 

 

 

 

マンション、戸建て住宅が建ち並ぶなかにあります。

狛犬