どこかへ出かけるときには、お天気が気になるものです。

小学生の頃の思い出に、こんなのがありました。

昔は今と違って予報もさほど確かなようでもなくて、

遠足に行く明日の天気でいいますと、明日も降ったら降ったでしかたがない

ような諦めもありましたが、てるてる坊主を軒下の竿に結わえて、「あした天気に

なあれ~」、と言ったものでした。

そんなときには、不思議にも、いい天気になっていたような気がします。

一昨日は雨が降り、外出していたわが身はぼたぼたに濡れてしまいました。

その後はまた空梅雨にもどってしまったようです。逆に、ふれふれ坊主、といった

ものはないものでしょうか(笑)

青空

市駅前の風景です。雨はどうなのですかね。

境内

境内は、毎年「えべっさん」で賑わいます。

笑顔

青空をも釣り上げそうです。

風景

田園風景でした。

駅前風景

寝屋川はきれいになりました。

緑地

帰りはいつもの緑地を歩きました。