小さい頃を思い出してしまいました。実は、開くと飛び出す絵本のことですが、借りてきては、

どきどきしながら開くと、動物、のりもの、恐竜などが躍り出てきました。

立体的な絵にびっくりしたものです。ただ、普通の絵本よりは多少慎重に扱う必要がありました。

楽しんで見終わった後、しまい込むときなどは要注意でした。何度も開けたりして楽しんだものです。

今の絵本はと言いますと、いくぶん丈夫にできていて、しかも絵本の端のボタンで音楽が出てくる

しかけになっています。これも時代だな、と思いました。

しかけ絵本 / Amusing Elmo !

Growth / 夢中

このときは一生懸命に見ていましたね。今も頑張っているのでしょうか。(笑)

投稿:2011.10.11