この広い野原いっぱいに・・Too wide

初秋の空のもと、草野球に興じる人がいました。その横では、赤いウインドブレーカーを着て

ランニングをしている人も。寝屋川新橋のたもと、淀川河川公園での風景です。

体の休日のためには、この広い野原はうってつけかもしれないですね。

Autumn scenery   秋の色

はるか向こうのマンションをバックに、色づいていく秋を見つめました。

ススキの穂 Japanese pampas grass

十五夜の月見には欠かせない、このススキ。

そうそう、それに団子ですよね。そして、月明かりもね。

「うさぎ うさぎ 何見てはねる 十五夜お月さま 見てはねる」

(童謡)

「名月をとってくれろと泣く子かな 」 (小林一茶)

Time stops.

大きな淀川の流れは可憐な花、草、木々など、いっぱい育んできました。

まるで鉄の扇のよう・・It seems to be a folding fan of the iron.

鳥飼仁和寺大橋。普通自動車の通行料金が100円であることから、地元寝屋川市などの

周辺地域では「100円橋」と呼ばれています。

Time goes by and・・

涼しくなると体を動かすのが心地よいですね。淀川上流の方に爽やかにウォーキングを

エンジョイ。

実りの秋

稲穂が垂れてきています。もう少しすれば、収穫ですね。

(淀川堤防をウォーキングしての帰り道で)